北海道釧路で注文住宅を建てたい方に向けて、知っておきたい住宅情報をまとめています。
このページでは、釧路市で建てたい注文住宅の施工事例のおすすめをご紹介。ローコスト住宅や平屋住宅など、数ある家の事例を参考にして、自分の暮らしに合った理想の注文住宅を建てましょう。
気になる家のタイプの施工事例からチェックしてみてくださいね。
快適でお得な暮らしを実現できる、ZEH・長期優良住宅対応の注文住宅会社を知りたい方はこちらからどうぞ!
堅実な家づくり計画を考える人で、選択肢のひとつとしてあるのがローコスト住宅。間取りやデザイン、設備など、徹底してこだわることができる注文住宅は、自由度が高いぶん高額になりがちです。そこでオススメしたいのが、北海道で建てるローコスト住宅という選択。冬でも快適に過ごせるローコスト住宅とは?ローコスト住宅に興味がある方はぜひこちらから施工事例をチェックしてください。
釧路で建てたい
ローコストな注文住宅の
施工事例が見たい方はこちら
生活動線がシンプルで老後も生活しやすいことから、最近のトレンドである平屋。自然に近い形で生活できる分、寒い冬が続く北海道ではとくに日当たりなどの立地条件が大切になります。
ここでは、釧路で憧れの平屋を建てた方の施工事例を紹介しています。平屋住宅の事例を見てみたい方はこちらをチェックしてみてください。
コンセプト住宅とは、暮らす人のコンセプトに焦点をおいた住宅のこと。コンセプト住宅は住む人のライフスタイルに焦点をあてて作られているため、こだわり抜いた住まいを実現できるのが魅力。注文住宅の醍醐味をたっぷり味わうことができるでしょう。
コンセプト別の住宅の事例を見てみたい方はこちらをチェックしてください。
ZEHビルダーかつ長期優良住宅対応の北海道(釧路)の住宅会社をこだわり別に3社ピックアップして紹介。2022年度の新規戸建住宅のZEH普及実績の平均30%(※2)を超えている実績ある会社なので、安心して施工を任せられます。
なお、こだわりとして挙げている「予算」「デザイン」「性能」は、LIFULLの「会社選びの決め手ランキング」(※3)をもとに選定しています。
欲しい設備を予算内で実現!
「コスパ」を追求できる住宅
POINT
北海道(釧路)の気候に適した家を1坪約75万円(※1)~建てられる(北海道の平均坪単価は約108万円(※2))。
2×6・ベタ基礎工法、高性能グラスウール16K・床暖房・外壁付加断熱工法、F☆☆☆☆の内装仕上げ材・第1種熱交換換気システムなど、「耐震×断熱×健康」を叶える設備がフル装備のプラン展開で、予算オーバーの心配いらず。
※1フルオーダー住宅「フォルテージ トレス」の場合(公式HPの参考プランから平均坪単価を算出。)。プランごとに標準装備や坪単価は異なります。
※2住宅金融支援機構の2022年度の「フラット35利用者調査(https://www.jhf.go.jp/about/research/2022.html)」をもとに算出
部材一つにも理想を反映!
「美しさ」を追求できる住宅
POINT
一級建築士を含む130名(※1)超えのデザイナーによる多彩なアイディアで、家づくりへの理想を具現化。2022年までに住まいと住宅関連部品計167点ものグッドデザイン賞を受賞(※2)の豊富な実績も。
ただオシャレなデザインを追求するだけでなく、生活しやすくて飽きの来にくいデザイン・間取りを提供。
※1ミサワホーム公式HP(https://www.misawa.co.jp/kodate/designers/search-designers)※全エリア合計値。
※2ミサワホーム公式HP(https://www.misawa.co.jp/design/award/good-design/)
高水準の住宅性能を体感!
「快適さ」を追求できる住宅
POINT
部屋を適温に保つ断熱性能(UA値)が0.19(※)と、ZEH基準(0.4以下)を大幅に下回る数値。かつ、適温の空気を外に逃げにくくする気密性能(C値)も0.38(以前の国の基準値は2.0以下)(※)と、快適さをとことん追求。
「土屋アーキテクチュアカレッジ」という大工の職業訓練校で研鑽を積んだ自社大工が施工することで、断熱性・気密性に特化した緻密な家づくりを実現。
※土屋ホーム公式HP(https://www.cardinalhouse.jp/special2/chtech/#award)
【選定条件】 2023年9月27日時点、一般社団法人環境共創イニシアチブの「ZEHビルダー/プランナー」(※1)に登録されている北海道エリア(釧路本社・支店あり)のZEHビルダーで、2022年の新規戸建ての実績が30%以上(※2)の企業を8社選出。さらに、長期優良住宅にも対応している5社のうち、会社選びの決め手ランキング(※3)に含まれる「コスパ(提案内容と価格のバランス)」「デザイン(住宅及び住宅部品の美しさや品質)」「住宅性能(断熱・気密性能の高さ)」を軸に以下の3社をピックアップしました。
・ロゴスホーム:SUUMOに掲載されている坪単価の中央値が最も低い(※4)。かつ、耐久性・断熱性・健康素材がフル装備のプランを展開。
・ミサワホーム:1991年から2023年まで、33年連続でグッドデザイン賞を受賞。56の住まいをはじめ、計167点の受賞(※5)と、今回調査した8社の中で最も多くのデザインに関する賞を受賞。
・土屋ホーム:断熱性能と気密性能を表すUA値・C値が最も低い(UA値0.19W/㎡・K、C値平均0.38㎠/㎡)(※6)。
(※1)一般社団法人環境共創イニシアチブの「ZEHビルダー/プランナー」(https://sii.or.jp/zeh/builder/search)
(※2)「北海道エリアのZEHビルダーのZEH普及実績[2022年度](新築戸建住宅)」の平均が約30%のため(https://sii.or.jp/zeh/builder/searchをもとに算出)
(※3)LIFULL(https://lifull.com/news/24657/)調査実施期間:2022年8月26日 ~ 2022年8月30日
(※4)SUUMO(https://suumo.jp/chumon/koumuten/rn_logoshome/jitsurei/)
(※5)ミサワホーム公式HP(https://www.misawa.co.jp/design/award/good-design/)
(※6)土屋ホーム公式HP(https://www.cardinalhouse.jp/special2/chtech/#awar)