釧路ってどんな街?釧路に家を建てる前に知っておきたいのが釧路市の環境です。生活に直結するスーパーや病院の数はもちろん、お子さんがいる家庭においては子育て環境もしっかりチェックしておきたいところ。
このページでは、釧路の気候や子育て環境、地震の頻度など、釧路の住みやすさについて解説しています。よりお得で快適な暮らしを実現できるZEH・長期優良住宅対応の会社を選びたい方はこちらもご確認ください。
霧の街ともいわれるほど霧が多く、夏場は避暑地としてのイメージが強い釧路。そんな釧路市ですが、実は道内でも日照時間が長いエリアということをご存じですか?
このページでは、釧路市の季節ごとの特徴や、道内の主要都市と比べた日照時間について解説しています。太陽光発電を導入しようか迷っている方も、ぜひこのページをチェックして検討してみてください。
釧路に住むときに気になるのが、釧路市の子育て制度です。小さなお子さんをお持ちのご家庭や、これから釧路市で子育てをする方は、必ずチェックしておきたい情報ですよね。
釧路市では、市民ボランティアによる見守り活動や子育て特典制度など、子育て世代を応援するさまざまな取り組みが行われています。このページでは、そんな釧路の子育て支援制度について紹介しています。
釧路は、⽇本海溝・千島海溝2つの海溝にはさまれた特徴のあるエリアです。地震がいつ起こるのか、確実な予測はできませんが、リスクに備えた対策を行うことが暮らしの安心につながります。
日本は地震が多い国ですが、住むエリアの地震情報を知っておくことで家づくりの対策ができます。
このページでは、そんな釧路市の地震状況について解説しています。
釧路で注文住宅を建てる前に
地震頻度についても
確認したい方はこちら
釧路市へ移住を検討している方必見!釧路市では、釧路市へ移住を考えている方に向けてお試し移住ができる「くしろお試しワーキングホリデー」や、市町村が用意する家具・家電付きの住宅に長期滞在できる「ちょっと暮らし」を実施しています。
実際に住んでみることで、家づくりがもっと具体的なものになるでしょう。このページでは、釧路の暮らしを体験できる便利な制度について紹介しています。
ZEHビルダーかつ長期優良住宅対応の北海道(釧路)の住宅会社をこだわり別に3社ピックアップして紹介。2022年度の新規戸建住宅のZEH普及実績の平均30%(※2)を超えている実績ある会社なので、安心して施工を任せられます。
なお、こだわりとして挙げている「予算」「デザイン」「性能」は、LIFULLの「会社選びの決め手ランキング」(※3)をもとに選定しています。
欲しい設備を予算内で実現!
「コスパ」を追求できる住宅
POINT
北海道(釧路)の気候に適した家を1坪約75万円(※1)~建てられる(北海道の平均坪単価は約108万円(※2))。
2×6・ベタ基礎工法、高性能グラスウール16K・床暖房・外壁付加断熱工法、F☆☆☆☆の内装仕上げ材・第1種熱交換換気システムなど、「耐震×断熱×健康」を叶える設備がフル装備のプラン展開で、予算オーバーの心配いらず。
※1フルオーダー住宅「フォルテージ トレス」の場合(公式HPの参考プランから平均坪単価を算出。)。プランごとに標準装備や坪単価は異なります。
※2住宅金融支援機構の2022年度の「フラット35利用者調査(https://www.jhf.go.jp/about/research/2022.html)」をもとに算出
部材一つにも理想を反映!
「美しさ」を追求できる住宅
POINT
一級建築士を含む130名(※1)超えのデザイナーによる多彩なアイディアで、家づくりへの理想を具現化。2022年までに住まいと住宅関連部品計167点ものグッドデザイン賞を受賞(※2)の豊富な実績も。
ただオシャレなデザインを追求するだけでなく、生活しやすくて飽きの来にくいデザイン・間取りを提供。
※1ミサワホーム公式HP(https://www.misawa.co.jp/kodate/designers/search-designers)※全エリア合計値。
※2ミサワホーム公式HP(https://www.misawa.co.jp/design/award/good-design/)
高水準の住宅性能を体感!
「快適さ」を追求できる住宅
POINT
部屋を適温に保つ断熱性能(UA値)が0.19(※)と、ZEH基準(0.4以下)を大幅に下回る数値。かつ、適温の空気を外に逃げにくくする気密性能(C値)も0.38(以前の国の基準値は2.0以下)(※)と、快適さをとことん追求。
「土屋アーキテクチュアカレッジ」という大工の職業訓練校で研鑽を積んだ自社大工が施工することで、断熱性・気密性に特化した緻密な家づくりを実現。
※土屋ホーム公式HP(https://www.cardinalhouse.jp/special2/chtech/#award)
【選定条件】 2023年9月27日時点、一般社団法人環境共創イニシアチブの「ZEHビルダー/プランナー」(※1)に登録されている北海道エリア(釧路本社・支店あり)のZEHビルダーで、2022年の新規戸建ての実績が30%以上(※2)の企業を8社選出。さらに、長期優良住宅にも対応している5社のうち、会社選びの決め手ランキング(※3)に含まれる「コスパ(提案内容と価格のバランス)」「デザイン(住宅及び住宅部品の美しさや品質)」「住宅性能(断熱・気密性能の高さ)」を軸に以下の3社をピックアップしました。
・ロゴスホーム:SUUMOに掲載されている坪単価の中央値が最も低い(※4)。かつ、耐久性・断熱性・健康素材がフル装備のプランを展開。
・ミサワホーム:1991年から2023年まで、33年連続でグッドデザイン賞を受賞。56の住まいをはじめ、計167点の受賞(※5)と、今回調査した8社の中で最も多くのデザインに関する賞を受賞。
・土屋ホーム:断熱性能と気密性能を表すUA値・C値が最も低い(UA値0.19W/㎡・K、C値平均0.38㎠/㎡)(※6)。
(※1)一般社団法人環境共創イニシアチブの「ZEHビルダー/プランナー」(https://sii.or.jp/zeh/builder/search)
(※2)「北海道エリアのZEHビルダーのZEH普及実績[2022年度](新築戸建住宅)」の平均が約30%のため(https://sii.or.jp/zeh/builder/searchをもとに算出)
(※3)LIFULL(https://lifull.com/news/24657/)調査実施期間:2022年8月26日 ~ 2022年8月30日
(※4)SUUMO(https://suumo.jp/chumon/koumuten/rn_logoshome/jitsurei/)
(※5)ミサワホーム公式HP(https://www.misawa.co.jp/design/award/good-design/)
(※6)土屋ホーム公式HP(https://www.cardinalhouse.jp/special2/chtech/#awar)