釧路郡釧路町中央に本社を置き、注文住宅や外構工事、土木工事などの建設事業を営んでいる株式会社マルマサ長久保建設。ここでは、株式会社マルマサ長久保建設が建てる注文住宅の施工事例や特徴、口コミ・評判などをご紹介しています。
高断熱・高気密が特徴のスーパーウォール工法を採用している株式会社マルマサ長久保建設。同社の公式HPから、注文住宅の施工事例をご紹介します。
引用元HP:株式会社マルマサ長久保建設公式HP
https://nagakubo-build.com/gallery-living/
壁や天井、柱などの全体感をホワイトとしつつ、床には爽やかな明るいブラウンを採用。明るいカラーを採用したLDKに、大きな窓から差し込む一杯の光が反射し、一層空間に明るさが広がります。
リビング階段にはアメリカン・ヴィンテージをイメージしたブラックアイアンを採用するなど、随所に施主の小さなこだわりが覗きます。
引用元HP:株式会社マルマサ長久保建設公式HP
https://nagakubo-build.com/gallery-living/
ランダムな模様が付いたダークブラウンの床、真っ白で清潔感のある壁。おしゃれなブルーも交わり、ハイセンスなカラーコントラストにまとまったスタイリッシュなリビングです。
大開口からの十分な光に加え、吹き抜けの上階からも明るい光。家族全員が毎日明るい気持ちになれそうな空間に仕上がっています。
株式会社マルマサ長久保建設の快適な家づくりに対する取り組みをご紹介します。
涼しくて過ごしやすい夏が特徴とされる釧路ですが、逆に冬は厳しい寒さに耐えなければならない土地。注文住宅を建てる際には、設計・デザインと同レベルに断熱性・気密性も重視する必要があるでしょう。
株式会社マルマサ長久保建設では、高断熱・高気密で知られるスーパーウォール工法を採用。断熱パネルに硬質ウレタンフォームを使用し、「家全体が魔法瓶」と比喩される工法です。光熱費の削減にも貢献する工法です。
株式会社マルマサ長久保建設では、施工管理技士や建築士などのほかにも、注文住宅に関連する様々な専門資格の有資格者が在籍。耐震診断士やシックハウス診断士、福祉住環境コーディネーター、宅地建物取引士なども在籍していることから、多面的に家づくりをトータルサポートすることが可能です。
住宅ローンアドバイザーも3名在籍しているので、資金計画から相談できるでしょう。
住宅営業やっているものです。ライバルですが、現場や建物見ても良い建設屋だと思います。大工さんも頑張っているなぁと思います。まとめると地場の建設屋さん、半世紀近く家づくりしている、断熱もこだわり有。(中略)知名度は確かに大手ほどありませんが、割と知っている人は多いですよ?(後略)
引用元:マンションコミュニティ(https://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/236629/)
| 会社名 | 株式会社マルマサ長久保建設 |
|---|---|
| 所在地 | 北海道釧路郡釧路町中央8-29 |
| 対応エリア | 公式HPに記載なし |
| 長期優良住宅の対応実績 | 公式HPに記載なし |
| 営業時間 | 公式HPに記載なし |
| 定休日 | 公式HPに記載なし |
| 電話番号 | 0154-40-2568 |
| 公式HPのURL | https://nagakubo-build.com/ |
ZEHビルダーかつ長期優良住宅対応の北海道(釧路)の住宅会社をこだわり別に3社ピックアップして紹介。2022年度の新規戸建住宅のZEH普及実績の平均30%(※2)を超えている実績ある会社なので、安心して施工を任せられます。
なお、こだわりとして挙げている「予算」「デザイン」「性能」は、LIFULLの「会社選びの決め手ランキング」(※3)をもとに選定しています。
欲しい設備を予算内で実現!
「コスパ」を追求できる住宅
POINT
北海道(釧路)の気候に適した家を1坪約75万円(※1)~建てられる(北海道の平均坪単価は約108万円(※2))。
2×6・ベタ基礎工法、高性能グラスウール16K・床暖房・外壁付加断熱工法、F☆☆☆☆の内装仕上げ材・第1種熱交換換気システムなど、「耐震×断熱×健康」を叶える設備がフル装備のプラン展開で、予算オーバーの心配いらず。
※1フルオーダー住宅「フォルテージ トレス」の場合(公式HPの参考プランから平均坪単価を算出。)。プランごとに標準装備や坪単価は異なります。
※2住宅金融支援機構の2022年度の「フラット35利用者調査(https://www.jhf.go.jp/about/research/2022.html)」をもとに算出
部材一つにも理想を反映!
「美しさ」を追求できる住宅
POINT
一級建築士を含む130名(※1)超えのデザイナーによる多彩なアイディアで、家づくりへの理想を具現化。2022年までに住まいと住宅関連部品計167点ものグッドデザイン賞を受賞(※2)の豊富な実績も。
ただオシャレなデザインを追求するだけでなく、生活しやすくて飽きの来にくいデザイン・間取りを提供。
※1ミサワホーム公式HP(https://www.misawa.co.jp/kodate/designers/search-designers)※全エリア合計値。
※2ミサワホーム公式HP(https://www.misawa.co.jp/design/award/good-design/)
高水準の住宅性能を体感!
「快適さ」を追求できる住宅
POINT
部屋を適温に保つ断熱性能(UA値)が0.19(※)と、ZEH基準(0.4以下)を大幅に下回る数値。かつ、適温の空気を外に逃げにくくする気密性能(C値)も0.38(以前の国の基準値は2.0以下)(※)と、快適さをとことん追求。
「土屋アーキテクチュアカレッジ」という大工の職業訓練校で研鑽を積んだ自社大工が施工することで、断熱性・気密性に特化した緻密な家づくりを実現。
※土屋ホーム公式HP(https://www.cardinalhouse.jp/special2/chtech/#award)
【選定条件】 2023年9月27日時点、一般社団法人環境共創イニシアチブの「ZEHビルダー/プランナー」(※1)に登録されている北海道エリア(釧路本社・支店あり)のZEHビルダーで、2022年の新規戸建ての実績が30%以上(※2)の企業を8社選出。さらに、長期優良住宅にも対応している5社のうち、会社選びの決め手ランキング(※3)に含まれる「コスパ(提案内容と価格のバランス)」「デザイン(住宅及び住宅部品の美しさや品質)」「住宅性能(断熱・気密性能の高さ)」を軸に以下の3社をピックアップしました。
・ロゴスホーム:SUUMOに掲載されている坪単価の中央値が最も低い(※4)。かつ、耐久性・断熱性・健康素材がフル装備のプランを展開。
・ミサワホーム:1991年から2023年まで、33年連続でグッドデザイン賞を受賞。56の住まいをはじめ、計167点の受賞(※5)と、今回調査した8社の中で最も多くのデザインに関する賞を受賞。
・土屋ホーム:断熱性能と気密性能を表すUA値・C値が最も低い(UA値0.19W/㎡・K、C値平均0.38㎠/㎡)(※6)。
(※1)一般社団法人環境共創イニシアチブの「ZEHビルダー/プランナー」(https://sii.or.jp/zeh/builder/search)
(※2)「北海道エリアのZEHビルダーのZEH普及実績[2022年度](新築戸建住宅)」の平均が約30%のため(https://sii.or.jp/zeh/builder/searchをもとに算出)
(※3)LIFULL(https://lifull.com/news/24657/)調査実施期間:2022年8月26日 ~ 2022年8月30日
(※4)SUUMO(https://suumo.jp/chumon/koumuten/rn_logoshome/jitsurei/)
(※5)ミサワホーム公式HP(https://www.misawa.co.jp/design/award/good-design/)
(※6)土屋ホーム公式HP(https://www.cardinalhouse.jp/special2/chtech/#awar)