家族のライフスタイルに合わせながら、北海道という地に適した快適な住宅を提供している株式会社太平ホーム北海道。ここでは、株式会社 太平ホーム北海道が建てる注文住宅の施工事例や特徴、口コミ・評判などをご紹介しています。
2×4工法や外張W断熱工法など、住宅性能に徹底したこだわりを持つ株式会社太平ホーム北海道。同社の公式HPから、注文住宅の施工事例をご紹介します。
引用元HP:株式会社 太平ホーム北海道公式HP
https://taihei-home.jp/works/d%e6%a7%98%e9%82%b8-2/
床やソファ、テーブルなどをクールなグレー系に統一させながら、その他の部分は基本的に全てホワイトで仕上げた都会的な印象のLDK。吹き抜けやリビング階段の風景を上手に描くことで、実際以上の広さを感じさせる空間に仕上がっています。
対面式キッチンに接するようにダイニングテーブルを配置するなど、随所に利便性・機能性へのこだわりが見られる住宅です。
引用元HP:株式会社 太平ホーム北海道公式HP
https://taihei-home.jp/works/d%e6%a7%98%e9%82%b8/
床・ソファ・キッチン天井に鮮やかなブラウンを採用した明るい印象のLDK。キッチンを明るくする大きな窓の下には電子ピアノを置くなど、お子様を中心とした家族のつながりを感じさせるレイアウトも特徴です。
ソファ側には大きな引き戸を設置していますが、引き戸を開くと床つながりの別空間が広がります。子供の遊び場や来客の寝室用などに最適な空間です。
株式会社 太平ホーム北海道の快適な家づくりに対する取り組みをご紹介します。
設計や間取り、デザインもさることながら、極寒の釧路の地では住宅性能も同じレベルで重視すべき大事なポイント。地震などの自然災害も少なくない北海道なので、耐震性の高い住宅に仕上げる必要もあるでしょう。
株式会社太平ホーム北海道では、標準的な工法として2×4を採用。4つの壁と天井・床で構成された箱型工法なので、断熱性・気密性は抜群。家全体を面で支えることになるため、高い耐震性も実現します。
2×4工法による高い住宅性能に加え、太平ホーム北海道では「外張断熱」と「充填断熱」をハイブリッドさせたW断熱工法を提案しています。
採用している断熱材は、次世代型断熱材と言われる「ネオマフォーム」。最小限のエアコンのみで、真冬の釧路でも快適な屋内空間を実現するため、暖房費の節約にもなるでしょう。冬の寒さだけではなく、夏の暑さにも強い住宅です。
子どもの誕生がきっかけとなり、マイホームを決意。性能にもこだわって会社を探した結果、太平ホームさんの家はコストパフォーマンスが高いと実感。土地選びからお願いできることも後押しになりました。
引用元:株式会社 太平ホーム北海道公式HP(https://taihei-home.jp/interview/vol2/)
3 居心地の良いマイホームを実現できました
採光についてアドバイスいただき、光がたっぷり注ぐわが家は、快適そのもの。帰ってすぐ玄関ホールで手洗いできるのも嬉しいですね。小学校入学前に、暖かくて居心地の良いマイホームを実現できました。
引用元:株式会社 太平ホーム北海道公式HP(https://taihei-home.jp/interview/vol4/)
| 会社名 | 株式会社 太平ホーム北海道 |
|---|---|
| 所在地 | 北海道札幌市厚別区下野幌テクノパーク2-6-6 |
| 対応エリア | 北海道全域 |
| 長期優良住宅の対応実績 | 公式HPに記載なし |
| 営業時間 | 公式HPに記載なし |
| 定休日 | 公式HPに記載なし |
| 電話番号 | 011-899-1801 |
| 公式HPのURL | https://taihei-home.jp/ |
ZEHビルダーかつ長期優良住宅対応の北海道(釧路)の住宅会社をこだわり別に3社ピックアップして紹介。2022年度の新規戸建住宅のZEH普及実績の平均30%(※2)を超えている実績ある会社なので、安心して施工を任せられます。
なお、こだわりとして挙げている「予算」「デザイン」「性能」は、LIFULLの「会社選びの決め手ランキング」(※3)をもとに選定しています。
欲しい設備を予算内で実現!
「コスパ」を追求できる住宅
POINT
北海道(釧路)の気候に適した家を1坪約75万円(※1)~建てられる(北海道の平均坪単価は約108万円(※2))。
2×6・ベタ基礎工法、高性能グラスウール16K・床暖房・外壁付加断熱工法、F☆☆☆☆の内装仕上げ材・第1種熱交換換気システムなど、「耐震×断熱×健康」を叶える設備がフル装備のプラン展開で、予算オーバーの心配いらず。
※1フルオーダー住宅「フォルテージ トレス」の場合(公式HPの参考プランから平均坪単価を算出。)。プランごとに標準装備や坪単価は異なります。
※2住宅金融支援機構の2022年度の「フラット35利用者調査(https://www.jhf.go.jp/about/research/2022.html)」をもとに算出
部材一つにも理想を反映!
「美しさ」を追求できる住宅
POINT
一級建築士を含む130名(※1)超えのデザイナーによる多彩なアイディアで、家づくりへの理想を具現化。2022年までに住まいと住宅関連部品計167点ものグッドデザイン賞を受賞(※2)の豊富な実績も。
ただオシャレなデザインを追求するだけでなく、生活しやすくて飽きの来にくいデザイン・間取りを提供。
※1ミサワホーム公式HP(https://www.misawa.co.jp/kodate/designers/search-designers)※全エリア合計値。
※2ミサワホーム公式HP(https://www.misawa.co.jp/design/award/good-design/)
高水準の住宅性能を体感!
「快適さ」を追求できる住宅
POINT
部屋を適温に保つ断熱性能(UA値)が0.19(※)と、ZEH基準(0.4以下)を大幅に下回る数値。かつ、適温の空気を外に逃げにくくする気密性能(C値)も0.38(以前の国の基準値は2.0以下)(※)と、快適さをとことん追求。
「土屋アーキテクチュアカレッジ」という大工の職業訓練校で研鑽を積んだ自社大工が施工することで、断熱性・気密性に特化した緻密な家づくりを実現。
※土屋ホーム公式HP(https://www.cardinalhouse.jp/special2/chtech/#award)
【選定条件】 2023年9月27日時点、一般社団法人環境共創イニシアチブの「ZEHビルダー/プランナー」(※1)に登録されている北海道エリア(釧路本社・支店あり)のZEHビルダーで、2022年の新規戸建ての実績が30%以上(※2)の企業を8社選出。さらに、長期優良住宅にも対応している5社のうち、会社選びの決め手ランキング(※3)に含まれる「コスパ(提案内容と価格のバランス)」「デザイン(住宅及び住宅部品の美しさや品質)」「住宅性能(断熱・気密性能の高さ)」を軸に以下の3社をピックアップしました。
・ロゴスホーム:SUUMOに掲載されている坪単価の中央値が最も低い(※4)。かつ、耐久性・断熱性・健康素材がフル装備のプランを展開。
・ミサワホーム:1991年から2023年まで、33年連続でグッドデザイン賞を受賞。56の住まいをはじめ、計167点の受賞(※5)と、今回調査した8社の中で最も多くのデザインに関する賞を受賞。
・土屋ホーム:断熱性能と気密性能を表すUA値・C値が最も低い(UA値0.19W/㎡・K、C値平均0.38㎠/㎡)(※6)。
(※1)一般社団法人環境共創イニシアチブの「ZEHビルダー/プランナー」(https://sii.or.jp/zeh/builder/search)
(※2)「北海道エリアのZEHビルダーのZEH普及実績[2022年度](新築戸建住宅)」の平均が約30%のため(https://sii.or.jp/zeh/builder/searchをもとに算出)
(※3)LIFULL(https://lifull.com/news/24657/)調査実施期間:2022年8月26日 ~ 2022年8月30日
(※4)SUUMO(https://suumo.jp/chumon/koumuten/rn_logoshome/jitsurei/)
(※5)ミサワホーム公式HP(https://www.misawa.co.jp/design/award/good-design/)
(※6)土屋ホーム公式HP(https://www.cardinalhouse.jp/special2/chtech/#awar)